Vライン脱毛は好きな形に整えることが出来ます

Vラインの脱毛については、全ての毛を処理してしまうわけではなく毛を残すことが出来ます。

Vライン脱毛でオシャレ!?

その際に、自分の好みの形に整えることが出来るのです。
どのような形があるのかというと、一般的なもので「逆三角型」「スクエア型」「Iライン型」「オーバル型」があります。

特にこの中でも逆三角型が自然なので一番人気があります。スクエア、Iライン、オーバルなども処理しているのは分かりますが、こちらも割と自然に見えるので人気です。

個性的なものとしては「ハート型」「星型」などがあります。
見られることを意識している方に多いのですが、アンダーヘアにも個性やオシャレを求めている方にはオススメです。

ハイジニーナ脱毛

更に「ハイジニーナ」というものもあり、これは毛を全てなくしてしまうというものです。衛生的にも良いということで、最近ではハイジニーナも流行ってきていますので、思い切ってなくしたいという方にはおすすめしますが、その後毛が生えてきませんので注意が必要です。

このようにVラインには様々な形がありますので、脱毛をする前にどういったものにするのかを決める必要があります。

選ぶポイントは、自然に見せることが大事か、もしくは個性やオシャレを優先させるのかなどで変わってきますので、自分の優先順位に合わせて決めていきましょう。

Vラインをクリームで脱毛する時のポイント

Vラインが美しいと自然と自信が出てくるものです。
見えない部分だからこそ気を遣うというのは身だしなみを整えるための大切な心構えです。

女性ならば見えない部分だからこそ綺麗に処理をするという気遣いを持つと、見た目だけでなく内面からの美意識を高めることにも繋がるでしょう。

Vラインはデリケートな部分ですから、自己処理には危険性も伴います。
カミソリやシェーバーなどを使って剃る、または毛抜きを使って抜く場合は傷をつけてしまったり、痛みを感じる可能性が大きいです。

クリーム脱毛なら、そういった危険性は回避できます。しかし、知っておきたいのはアンダーヘアにはアンダーヘア用のものがあるということです。

自分にあったものを選ぶ

きちんとアンダーヘアに対応したクリームを使って脱毛することを覚えておくのが大切です。
Vラインの処理というのは、衛生面での問題も解決します。

アンダーヘアは下着との接触で蒸れたりし、臭いや菌の発生の原因にもなります。そのため、デリケートな部分の肌荒れなども引き起こしてしまう可能性もあります。

脱毛クリームには、肌荒れにも良い成分などが含まれてる場合もあるので、処理が原因で肌荒れを引き起こすということも回避できます。

デリケートな部分なので、毛の問題も慎重に扱わなければなりません。
自分にあったものを使用するように、成分や効果は事前にしっかりとチェックしておくことも大切です。

Vライン脱毛は本当に痛いの?

デリケートゾーンの脱毛を行いたいと思っていても、どの程度いたいのかわからないから躊躇しているという痛みの弱い人もいるのではないでしょうか。

特に、VIOラインはデリケートな部位でもあるため、痛みは相当ではないかと思われるのも普通なことでしょう。

では、実際にVラインの脱毛は痛いのでしょうか。
実は、Vラインは周りからまことしやかに囁かれているほど、自分が思っているほど痛くないとされています。

もちろん痛みには個人差がありますので何とも言えませんが、エステサロンで行うフラッシュ脱毛の場合はほとんどいたいと感じることなくただ熱い感じがするだけという人もいます。

ただ、威力が強い美容クリニックでの医療レーザーの場合は、効果が高い反面痛みが強いというのが特徴ですのであまり痛くないと感じるVラインにおいてもさすがに痛いと感じるようです。

さいごに

人によっては、痛みが強すぎて施術を断念するという人もいるようですが、まずは実際に施術を受けてみてどの程度なのか自分で判断していくのが最もわかりやすいと言えるでしょう。

Vラインのお試しキャンペーンなどを行っているサロンもありますので、この機会に施術を受けて本当に痛いのか確認してみるのはいかがでしょうか。